ネット古本屋「深夜の鰐」徘徊日記

深夜に読む本、深夜でも読みたい本。 オンライン古本屋『深夜の鰐』の日常と、 本に関するあれこれ。不定期更新。

在庫

【深夜の鰐】荒巻義雄

【荒巻義雄】
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『女神たちの午後―青い旅の作品集』
(角川文庫)


『天女の密室』
(角川文庫)


『ヴァルプルギスの夜』
SF短編集
(角川文庫)


『シルクロードの秘宝』
(徳間文庫)


『ソロモンの秘宝』
(徳間文庫)
 

『「新説邪馬台国の謎」殺人事件』
古代史最大の謎が絡んだ殺人事件の真相
(講談社文庫)


『「能登モーゼ伝説」殺人事件』
男の惨殺死体、謎を解く鍵は「モーゼ」
(講談社文庫)


『神撃つ朱い荒野に』
(徳間文庫)


『五万年後の夏休み』
(角川文庫)


『神州白魔伝 九来印之壷の巻』
(角川文庫)


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【深夜の鰐】戸板康二/山村正夫/江戸川乱歩/中井英夫

【戸板康二】
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『グリーン車の子供』

老優・中村雅楽が活躍する名推理十篇。
(講談社文庫)

『團十朗切腹事件』
名探偵老優・雅楽があざやかに謎を解く
(講談社文庫)


【山村正夫】
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『湯殿山麓呪い村(上下)』
連続殺人は現代に蘇った即身仏の呪いか
(角川文庫)

『死霊谷の呪い館』
不気味なメッセージが呼ぶ連続殺人の謎
(双葉文庫)
 
『生贄伝説殺人事件』
闇の大祭の生贄か、滝連太郎の名推理。
(講談社文庫)
 
『振飛車殺人事件』
美人棋士が解く振飛車戦法に隠された謎
(徳間文庫)



【江戸川乱歩】
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『D坂の殺人事件 他六編』

(春陽文庫)

『心理試験 他六編』

(春陽堂文庫)

『地獄の道化師 他一編』

(春陽文庫)



【中井英夫】

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『悪夢の骨牌』
鮮やかな言語魔術伝説の幻想短編集。
(講談社文庫)

『幻想博物館』
幻視者たちの見た夢伝説の幻想短編集。
(講談社文庫)

『虚無への供物』
連続密室殺人から始まる、反推理小説。
(講談社文庫)


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【深夜の鰐】結城昌治ミステリ

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『死者と栄光への挽歌』
構想十年、推理小説で問う、戦争と戦後。
結城昌治(文春文庫)


『仲のいい死体』
男女の変死体の謎に挑む郷原の名推理。
結城昌治(角川文庫)



『影の殺意』
バラエティに富んだ6篇、初期短編集。
結城昌治(角川文庫)


『ひげのある男たち』
著者のデビュー長編の傑作本格推理。
結城昌治(徳間文庫)


『泥棒 ショート・ショート全集』
古典落語に精通した著者が描く30の物語
結城昌治(集英社文庫)
 

『ゴメスの名はゴメス』
熾烈なスパイ戦の渦中で、坂本の運命は
結城昌治(角川文庫)



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【深夜の鰐】連城三紀彦ミステリ

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『暗色コメディ』
著者初長篇、本格ミステリの古典的傑作
連城三紀彦(文春文庫)


『夜よ鼠たちのために』
深い情念と超絶技巧。胸を打つ意外な真相
 連城三紀彦(宝島社文庫)


『変調二人羽織』
一羽の鶴が舞った夜、その落語家は死んだ。
連城三紀彦(光文社文庫)


『戻り川心中』
花にまつわる幻惑的なミステリ4編。
連城三紀彦(講談社文庫)


『密やかな喪服』
平凡な日常に隠された戦慄の人間ドラマ
連城三紀彦(講談社文庫)


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【深夜の鰐】日本人作家ミステリ

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『脳男』
この世界に現われた感情を持たない男。
首藤瓜於(講談社文庫)

『クリーピー』
「奇妙な隣人」への疑惑が恐怖を呼ぶ…
前川裕(光文社文庫)

『地獄の奇術師』
女子高生探偵・二階堂蘭子の名推理。
二階堂黎人(講談社文庫)

『時をきざむ潮』
閉ざされた因習の村に起る事件の真相は
藤本泉(講談社文庫)

『踊り子殺人事件』
芥川賞作家が別名義で書く傑作ミステリ
嵯峨島昭(徳間文庫)

『第七の天』
人間の心の中には何が潜んでいるものか
牧逸馬(現代教養文庫855)


『仮面城』
横溝正史(角川文庫)

『黄昏の名探偵』
大正浪漫の香り溢れる探偵物語、全五篇
栗本薫(徳間文庫)

『大いなる幻影』
古アパート移築で女達の過去が暴かれる
戸川昌子(講談社文庫)

『黒いハンカチ』
女学院のニシ先生が解き明かす様々な謎
小沼丹(創元推理文庫)

『古本屋探偵登場』
名探偵登場!古書を巡る殺人事件を解明
紀田順一郎(文春文庫)

『探偵の夏あるいは悪魔の子守唄』
横溝正史の世界観を盛り込んだ傑作推理。
岩崎正吾(創元推理文庫)

『麦酒の家の冒険』
山荘に不可解な遺留品、推理の結末は?
西澤保彦(講談社文庫)

『ゆげ福 博多探偵事件ファイル』
ラーメン好きの探偵が挑む難事件の数々
西村健(講談社文庫)

『告白』
それぞれの告白が浮き彫りにする真実。
湊かなえ(双葉文庫)

『贖罪』
十字架を背負わされた少女たちの悲劇。
湊かなえ(双葉文庫)

『石の繭 警視庁殺人分析班』
知能犯が仕掛ける頭脳戦に挑む新人刑事
麻見和史(講談社文庫)

『崩れる』
「読者をアッと言わせる」傑作推理短編
佐野洋(講談社文庫)

『桜闇 建築探偵桜井京介の事件簿』
建築探偵シリーズ第7弾、初の短編集
篠田真由美(講談社文庫)

『玄い女神 建築探偵桜井京介の事件簿』
十年前の密室事件に絡む謎に京介が挑む
篠田真由美(講談社文庫)

『罪・万華鏡』
精神分析医が辿りついた「罪の源」とは
佐々木丸美(創元推理文庫)


『沈める鐘の殺人』
名門女子学園に起こる奇妙な出来事。
赤川次郎(講談社文庫)

『霧の神話』
男の変死体、妻の態度に疑惑を抱く夫…
森村誠一(角川文庫)

『蛇鏡』
奈良を舞台に人の心の移ろいを描き出す
坂東眞砂子(文春文庫)

『超特急燕号誘拐事件』
殺人事件、車両消失…混迷する車内の乗客は
辻真先(光文社文庫)

『盗作・高校殺人事件』
作者は、被害者で、犯人で、探偵です…?
辻真先(ソノラマ文庫)

『仮題・中学殺人事件』
3つの連作推理に作者が仕掛けた構成の謎。
辻真先(ソノラマ文庫)

『人喰いの時代』
昭和初期、呪師霊太郎が解明する六つの謎。
山田正紀(ハルキ文庫)

『名探偵はここにいる』
人気作家4人による書き下ろしミステリ
(角川スニーカー文庫)

『魔弾の射手』
狡猾な連続殺人鬼に挑む探偵・神津恭介
高木彬光(角川文庫)

『乱れからくり』
不可解な連続死、ねじ屋敷に潜む謎とは
泡坂妻夫(角川文庫)
 
『文庫版 魍魎の匣』
「匣」を巡る虚妄が奇怪な事件を結ぶ時
京極夏彦(講談社文庫)


『文庫版 姑獲鳥の夏』
二十箇月も身籠る妻、密室から失踪した夫
京極夏彦(講談社文庫)

『ひまわりの祝祭』
幻の8枚目の「ひまわり」を巡る陰謀
藤原伊織(講談社文庫)

『ホトガラ彦馬 写真探偵開化帳』
日本初のカメラマン上野彦馬が謎を解く
井川香四郎(講談社文庫)

『向日葵の咲かない夏』
僕は殺されたんだ…真実を探す兄妹の夏
道尾秀介(新潮文庫)


『加田伶太郎全集』
助教授・伊丹英典が難事件を颯爽解決!
福永武彦(新潮文庫)

『緊急取調室』
取調室で繰り広げられる虚々実々の攻防
相田冬二(幻冬舎文庫)


『弔い花 長い腕(3)』  
怨念はここに繋がり、呪いは今成就されん。
川崎草志(角川文庫)


『水上のパッサカリア』
愛した女の死が男にもたらしたものは。
海野碧(光文社文庫)


『札幌ミステリー傑作選』
事件は北の風景の中で起こる。全8篇。
短編アンソロジー(河出文庫)


『乱歩賞作家 赤の謎』
長坂秀佳、真保裕一、川田弥一郎、新野剛志
高野和明(講談社文庫)


『ユーモアミステリー傑作選 犯人は秘かに笑う』
日本ミステリ史にみる「笑い」の鉱脈。
ミステリー文学資料館 編(光文社文庫)


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映画(とりわけ邦画)好きの古本者。オンライン古本屋『深夜の鰐』営業中→ https://t.co/OqAdbqSmbV ▼映画やドラマ、本のことを中心に、日々の雑感を。(映画ツイートまとめ→ https://t.co/vV7iVINrxw )▼座右の銘は「行雲流水」
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